通り雨や雨上がりにあると便利なコレ

夏と言えば突然くるゲリラ雨 突然雨が降ってきたと思ったら数分もすれば止んだり 止んだと思ったらまた突然降り出してきたりと なんやねんこの天気ってなります 特に自転車に乗って移動してての雨だともっとなんやねんってなります そこで 持ち運びできるフェンダーが入って来たのでご紹介 FLINGER Portable FENDER ¥2,600 +tax 持ち運び式のリアフェンダー かなりコンパクとなサイズです 普段使うバックやリュックに入れておいて路面が濡れている状態で使えば 泥除けとして使えます なんとポーチ袋もセットです 使った後は水気を取って袋に入れるのが一番です 簡単な方法としては汚れた裏側を水で洗い流して そのまま水切りをします ある程度水分を切ったら日陰で干してから袋にいれてもよし 水が切れてるならそのまま袋に入れてもよしです 気を付けないといけないのが 泥がついたままだと袋に入れてる時に乾燥して袋の入り口から ゴミが出てくることがあるので注意です シートポストに止めるタイプですが これは簡単に脱着できるようにクイック式 長さの調整も簡単にできるので エアロポストとか特殊なポストでなければだいたいは使えます 使う時は先ず ビビビって引っ張って伸ばします 次にシートポストに取り付けて完成 戻すときも逆の手順でおしまいなので 作業時間としては1.2分もあれば問題ないです サイズを見るとして 定規で簡単に測ってみましょう パッと見た感じはスマホサイズの長さと横幅です 横幅は約7cm程 縦幅は根本も織り込んだサイズだと約4cm程 長さは約15cmくらいですね うん モバイルバッテリ

牛乳屋。。特に意味はない

直訳するとタイトルです 意味は。。。 調べたけど特にない Knog. MILKMAN ¥2,400 +tax ポータブル式のワイヤーロックです ケーブル長は90cmとそこそこに長い がっちり止めるタイプの鍵ではなく コンビニとかに寄ったり目の前の木やスタンドに止めて軽食などを取るときに使える便利な鍵 ワイヤーは軽さを出すために細目にしてます もちろんガッチリタイプのワイヤーに比べたら防犯性は低いですが 見えている範囲で鍵を使うには十二分の性能ですんで また、フレームを傷つけないようにケーブルにはPVCが施してあり コレがフレームに傷をいかないように守ってくれます コンパクとで持ち運んで簡単に使う それだとコレも選択肢の一つに入れてもいいかもしれません

街中を安全に走るにはやはりあった方が良いアレ

最近は自転車で走ってた、止まっていた状態でぶつかられると言った事がよく起こってるらしいです 流行りではないにせよ良くない事ですね 事故は気を付けていても向うからやってきます もちろん遭わない様にするのが一番良いのですが よく聞くのが後ろから当たられたが多いような気がします 安全に乗るならこんなのもあるといいかもしれません Zefal Spin ¥1,680 +tax ミラーですね よく一般車とかにつけて走ってる人もいます しかしこれはスポーツ車に着けるタイプのミラーで ハンドルバーに差し込んで後方確認するタイプです 名前の通りスピンと言うので 360°グルグルと回せるようです 取り付け方もいたってシンプルで マイナスドライバーで絞めて行けば固定できます ハンドルはドロップでもフラットでもどちらでも使えますので車種を選ばなくても大丈夫ですね 特に左右どちらでも取り付け可能なので効き目の方に取り付ける方もおおいんではないでしょうか ただし、フラットハンドルの場合はグリップに注意 エンド部分が穴あきタイプでないと取り付けが出来ない場合が多いので エンド部分も一体成型されてたりするものは加工が必要になると思いますのでご注意 ミラーで後方確認と単純ですけど 「もしも」の時に備えられるなら、やっぱりあった方がいいかもと思える商品です

ここまで続くかこの作業は・・・【repair】

今月先月だけで割とこの作業は結構してます うん。。。 暖かくなってきたからだろうけど それでも作業的にはちょっと多い気がしますね ディレーラー曲り 今日も楽しく作業です 今回はディレーラーガードがついてるのに曲がってるので ピンポイントでぶつけられた可能性が高いですね ディレーラーガードの役割は その名の通りでディレーラーを保護するものです よく一般車で2人乗りに使われてたステップと言われた変速機ガード あれも変速機を守るやつです よく二人乗りで使われてますけど 本来の使い方ではないのでしないようにしましょう 付けるなら BMXのペグにしておきましょう どっちにしろ自転車での二人乗りは道交違反ですが。。。 逸れた話を戻して ピンポイントで当たって曲がってしまってます 斜めに曲がっております 何かを押し込んだ時にぶつかってそのまま曲がった感じですね これでは走行は不可です という訳でまたまた交換作業です ハンガーも曲がっていたので修正して完成 これで安全に走れます

イタリアンバイクの19年モデル見てきましたヨ

雨降りしきる中 大阪まで展示会を見てまいりました なお、当日は電車が延着していたので いつもより30分ほど時間が掛って行ってきました 大阪に到着すると京都は小雨だったのにザザ降りでした 会場に到着するまでに靴が死ぬかどうかの瀬戸際くらい降ってました 足に少し水気を感じた辺りで会場に到着 ウェルカムボードがあったのですぐに会場がわかり受付を済ませて中へ ざっと流し見で見て回ったところ 昨年モデルからの大きな変化はなさそう。。。 と思ってたらちらほらと変わってました 先ずはシングル完成車のTIPO パープルとシルバーに加えてグレーが追加です 昨年モデルから継続してのカラー グレーといいつつほとんど黒に近い感じ なんと表現したらよいか。。。。 黒鼠色。。。? グレーでもなく黒でもない綺麗な色合い 他にはクロモリで人気だったTutto なんと 完成車になって登場 完成車は¥125,000 +tax フレームは¥90,000 +tax 3万ちょいで完成車になってるのでかなりお買い得 シングルでは珍しいVブレーキ台座がついてるのがポイント 後はベルトが通せるように片側が外れる仕組み(シルバーになってるシートステー部) カンチにもできるのでタイヤの幅を広くすることが可能 あとベルトドライブにもできるのでなんか色々と詰め込みすぎなバイク 普段使いにするならフロントキャリアを取り付けてってことも可能 うん かなり使い勝手のよさそうなバイクに仕上げれそうな気が 派手なフロントフォークはコロンバス スチール製 続いてはパタパタっと立て続けに売れて完売した Gazzetta ¥108,000 +tax

コンパクトで明るいライト

もうそろそろ7月です 2018年も折り返しです 気がついたらもう19年の足音が少しずつ聞こえてきてます。。。 日々の仕事で気がついたらいつの間にか。。。!ですが 変わらずのマイペースでいるんでしょうね なぜか達観してるひよこです 夏がすぐそこまで来てますが 夏至は6/21らしいです ということはコレからは少しずつ日が落ちるのが早くなってくると言うことです 夏場は日が落ちるのが遅いと言いますが 7.8月も正直そんなに変わらない気もします でも 薄暗くてもちゃんとライトをしないといけないのが道交法 コンパクトで明るいモデルのライトをひとつどうでしょう? Knog. Blinder Mini ¥3,200 +tax 人気のライトです 明るさは20ルーメンとそこそこに明るい 距離で言うと500m先からでも視認はできるくらいです メーカーは一応800mまでOKとパケに描いてます バッテリー方式はUSB充電で約2時間半で満充電 モバイルバッテリーやPCでも充電可能なのでスマホと同じように 充電してしまうのがオススメです 連続稼働時間は11hと小さい割には長持ち 1日/1hとしても単純に10日使って充電ペースでいけるのもなかなか また、小さいのでハンドルにつけても目立ちにくい ストラップは分離式なので 万が一切れても予備もついてます でもだいたいの方がストラップの予備を失くしてしまいます まぁ確かに判らんことはない あんな小さいゴムを仕舞ったら何処にあったかなんて忘れてしまう あー あと これ 完全防水です なので水にポチャンでも大丈夫です なかなかこの価格で完全防水はないので 雨の日も使う

夏に向けての必需品

夏が近づいてます 夏と言えば「あー夏休み」とか「波乗りジョニー」や「め組のひと」とかを思い出します でも平成の人に言ったら「何それ」って言われました ひよこです もぅマヂ無理。。。 ブログしょ。。。 OGK クーラーボトル ¥1,350 +tax なっの 本番にっかぇる。。。 くーらーぼとる。。。 とっぉても 握りゃすくて。。。 ほれぃ、ほぉんこぉかがすごぃやっ。。。。 。。。。 アカン ブログ書くのめっちゃ疲れるのでここからいつも通りに 保冷、保温効果のある2層構造なので 夏には氷を入れてドリンクを入れてもOK そのまま冷えたドリンクを入れたまま走ってもOK 冬には熱すぎると変形しますが 温い状態であれば大丈夫です ボトルは柔らかいので疲れてて握力が下がってても簡単にドリンクを出すことができます キャップも付いているので鞄の中に入れても持ち運びが可能です 容量は500mlなので缶や500mlペットボトルならそのまま入れても大丈夫ですね 熱いと気が付いてないうちにどんどんと体内水分が無くなってるので 気がついたら熱中症に。。。なんてことがあります 適度に水分補給して熱中症を防ぐことが大事ですので サイクリング以外のスポーツや登山、軽い運動にも持って行けるお供にいかがでしょう? LINEゃってます。。。 ょければどぉぞ。。。

ポッケが思ってる以上にたくさんあるバック

一目見た時に なんかフランス軍のバックパックに似てるなーと思ったりもしました あとは、なんでか通信兵が背負ってる通信機っぽくも見えたり 昭和にこんな感じのバックあったようななかったような・・ あー ランドセルだこれ みたいな錯覚に陥ってます でも多機能高性能 流石USAブランド 詰め込めるだけ詰め込んだ感満載です CHROME SOMA PACK ¥12,000 +tax クロームバックパックの追加入荷 前の展示会から気になってたんですよねー ただその時は他にバックがいろいろとあったので入荷を見送りましたが 今回は入荷しました 正面から見ると前面を覆う仕組みです サイドにはポッケがついており小物や飲み物を簡単に入れられます このサイドポッケは意外と深めに作ってあるので入れたら飛んでったってことはないと思います 2点のバックルで留めてあり容量によって広げたり畳めたりします バックルを外して広げた正面横 左右にジップがついていてそれぞれに小物の収納スペースがあります またメイン部は15インチクラスのノートPCも入れられるラップトップ付きスリーブが 手前側にも2段階で低くしたポッケがありそれぞれに小物が収納できます うーん 小物入れがいっぱいついてる。。。 細々したものをいっぱい運ぶ人にはとても良いバック 容量は25Lとこれまた結構入れられるので日常でも使い勝手がいいかも 試にエアークッションが入った袋を詰めてみました 意外と入る ただし注意と言うかコレを見てもらうと判ります メインの部分はジップ式でもロール式でもないのでサイドがこのように出てしまうと 雨が入ったりします なので こ

業務用でも折れる事あります【repair】

雨が降りそうになると頭痛がする人や耳鳴りがなる人 眩暈や古傷が痛むと言った方もいると思います 自分の場合は急に鼻がムズムズしてくしゃみが出始めたら雨の降る予兆としてます ひよこです タイトルに業務用と書いてますが もちろん一般の人でも取り付ける事は出来ます 世間一般で言う業務用は 「お得」な場合と「頑丈」な場合の2種に別けられると思います 今回は頑丈の方の業務用です スタンド交換ですね もともと装着されていたのは業務用のスタンドが付いていました が どうやらスタンドロック側の方が折れてしまってるようで 新しいスタンドに交換です かなり長い間使ってた形跡がありましたが どちらかと言うと酷使しすぎて折れてしまった感がありました まぁでも普通のスタンドを付けた所でもっと早くにダメになってたでしょうから やはり業務用と言ったところでしょうか 業務用も一般のスタンドも実際にはどちらもメンテナンス(油さし)などは必要っちゃ必要です 定期的に油さしするだけでもスタンドの摩耗は緩やかになるので 思い出した時でいいので油さししてあげてください LINEでお得な情報があったりしますので お気軽にどうぞ

逆スローピングのアレ入荷

逆スローピングって言うとしっくりきますが パシュートフレームって言うと「?」がでます いや、知ってるんですけどね 昔に逆スローピングって教わったからその名残ががががg 当時はFUJIのTOMATOが代名詞的に売れてましたね いやー アレは今見ても超かっけぇです あんだけスローピングさせてるのはなかなかお目に掛かれませんからね そして余分なものを一切合財そぎ落としたシンプルなスタイル そうそう これもパシュートフレームなんですよ FUJI TRACK ARCV ¥86,000 +tax TOMATOと同じくFUJIのシングルです 逆スローピングでカラーはマットブラック かっけぇ仕様です コグは固定になっててスプラインタイプです ちなみにメーカーはよくこのコグを欠品しております なのでセンタースプラインタイプでしたらフォーミュラーのコグが仕様できます と言うか良く見たらロックリングに名前入ってるし・・・ もちろんフリーも取り付けは出来ます ただフリーコグは付属ではないので購入の必要がありますので注意を タイヤはスリックの700x25C 今や若干のトレンドが変わりつつあるなか25Cは街中を走るには十分な性能 細いタイヤもアリですが走るならちょい太目の方が何かと楽しめます フレームは軽量A2-SLアルミフでシングルの部類でもかなり軽量に またフロントフォークはカーボンなのでそれも相まって車体重量は8kgと軽い軽い 普通とは違うフレーム お探しならお店に在庫してますのでお気軽にどうぞ 訂正 *¥84,000ではなく正しくは¥86,000でした。 表記間違え申し訳ありませんでした

出かける時の相棒ランキング上位のコイツ

Shimanoから新型のXTRが発表されてますが 忘れてはいけない新型105の存在 XTRでかなり吹っ飛んでしまいましたががんばれ105! でも新型のXTRは12速で新型フリーボディに変わってるんで ロードにもその波がいつか来るんでしょうねー 楽しみです さて話は変わって みなさん遊びに出かけるときって何を持って出ます? 財布、スマホ、鍵くらいが多いと思います そこから追加でメガネやモバイルバッテリーなども持ってく人もいるでしょう 大きいリュックはいらないけど小さすぎるバックだと出先で何か買った時が大変だ なんてことも考えるとやはり大きいサイズのバックを選択することもあるかもしれません しかしコレあるとまぁ使い勝手のいいこといいこと CHROME KADET ¥9,000 +tax 新型! ではありませんが newカラーの追加です カラーはレンジャーとブラックの2色 クロームと言えばブラックが鉄板ですけど レンジャーカラーは珍しいので入荷です ジャパニーズカラーで言うと鶯茶とかですかね だいたいどんな服装にも合わせやすいカラーです 容量は9Lと10Lは入らないくらいですけど ジャンプとかなら余裕で入ります 実際にカタログを適当に入れてみるとこんな感じ 上面がちょっと突っ張る感じがありますが 普通に入ります あとはサイドと下面にストラップが付いてるのでそれでサイズ幅の調整が出来ます 前面のファスナー部はそこまでいっぱい入れられるわけではないですが 直ぐに使うようなICカードとか鍵とかティッシュとかをポイっと入れておけます そんでメイン部は中に仕切りがあってあんまり曲げたくない物は

これは交換しなくても大丈夫なやつ【repair】

相変わらず当店にはユングの法則が続いております そうですね 何度目でしょうか ディレーラーハンガー曲りです ただし今回はちょっと違います 以前のハンガーの記事で直付けとリプレース式の説明を簡単にしました ハンガーの歴史? そんで今回は直付け式です 早速見てみましょう 直付けのハンガーですのでハンガー折れではありません 曲がってますね 恐らくぶつかったか倒されたかでしょうか よーく見るとディレーラーに小傷があります ディレーラーを外してみます ハンガー部分に大きな損傷もないようなので このまま修正できそうです 次に使うのはこれ ハンガー修正工具です これを差し込んでテコの原理でハンガーを曲げて修正します ただし、限度があるのでやり過ぎには注意 何度かグイグイやってハンガーを真っ直ぐに修正します すると こんなふうに真っ直ぐに戻ります 戻ったからと言って安心はいけません 流石に何度も当てては修正してるといつかは折れる可能性もあるので あまりぶつからない様にしましょうと言っても無理があるので ギヤ側に負担が掛かりにくいように駐輪スペースも見てあげましょう LINE saleとかやってるのでお気軽にどうぞー

キャリアから ごそっと交換

今回のブログはいつかまた同じような作業があるだろうと言う覚書的な内容です そうですねチラシの裏的なやつですね 我々でもメーカーからの指導で取り付け作業をした場合 だいたい8.9割くらいがそのまま取り付けできます でも1.2割は実は 何かしらの加工が必要であったり、実は別パーツが必要であったりとか そういった問題だったりします じゃあ今回は何を取り付けたかと言うと コレです 箱に入ってるから分かりにくいと思うので組み立ててみましょう はい チャイルドシートです では早速取り付けてみましょう 取り付けはこのカゴがついてる自転車に取り付けです カゴを外してポン付けで完成! ではありません このキャリアには専用のキャリアが必要です それがこのスリムキャリア 幅が狭くこのチャイルドシートを取り付けるために必要な専用のキャリアです チャイルドシートだけ入荷したらOKって訳ではないので気を付けましょう(1敗 ではチャカチャカと外していきましょう 基本はネジ止めされてるのでネジを緩めて外します 外れたら今度はスリムキャリアを同じように取り付けます キャリア取り付け後はやはり見た目が細く見えます さすがスリムキャリア そしたら次はチャイルドシートを取り付けです こちらはボルト4本+ベルトで固定 ボルトで固定してからベルトで更に固定 そして完成 このタイプはお子さんが乗った時に全体を覆う安全バーが付いてます 小さいお子さんでは外すことができないので安全に乗っていただけます また、ショルダーベルトは後方にあるこの赤いレバーで締め付け調整ができます なのでお子さんを乗せかえた時にベルトの長さを一から調

USAブランドの頑丈なやつ

どうやら梅雨に入ってるらしいです でも晴れてる日が異様に多いのは気のせいでしょう 普段使いもできてかつ雨の日でも大丈夫なコイツ CHROME BRAVO2.0 WELTER WEIGHT ¥19,000 +tax 通常のブラボーとは違ったモデル 何が違うかと言うと 生地を変えてバックの特性はそのままにしてより軽量になってます なので同じ量を入れても少し軽くなってるのが感じられくらいには軽くなってるかと 容量は25Lとクロームのバックだとい普通くらい 表面はつるっとした素材を使ってて 全体に的に黒基調 ロールトップになってるから水が中に入りにくく それでいて熱圧着縫製(縫製後に熱で圧着させて隙間をなくす)にしてメイン部分は 完全防水 絶対に濡らしたくない物や液体系を運んで他を濡らしたくない時はメイン部分を使いましょう んじゃ早速見てみましょう 前面にある部分を開けるとPCやノートなど薄いものを入れられる仕切りがあります 手前側にはいくつかのポッケもありますペンも挿せるのでサインが必要なときにも使えますね さて本命のロールトップは先ほど記載した熱圧着縫製で水が入らない仕組み サイドはマジックテープもとい面ファスナー付き これでサイドを畳んで巻きやすくしてるので 巻いてて形が歪になったりはしないのです 使ってみると判るんですが かなり荷物を入れても背中にしっかりとフィットできるので よくありがちな背中が下に引っ張られて重たいって感覚があんまり感じられません それもこれもしっかりと背中にフィットできるようにEVA素材で背中とバックとの間のクッションを しっかりととっており またベルト部

2度あることは3度ある。。いや。。。ない方が本当はいい【repair】

以前のハンガーを曲げて遊んでた記事から数日後にまたハンガー修理がありました こうたて続けて続く事象。。。 シンクロニシティだ! 立て続けでハンガー交換もあったりとコレはもうシンクロニシティしかない! じゃあパンクで持ってくるのもシンクロニシティだ! となんでもかんでも関連付けて言ってます ひよこです 修理でちらほらって訳でもないので本当かどうかはわかりませんが 同時性の一致ですのでまぁ信じなくもない ということで今回もハンガー交換ですよ しかも今回は以前、ハンガーが曲がってしまったので交換した車体のハンガー交換です 確か今回で2度目のハンガー交換・・・? まぁ乗ってたらいつかはそうなるから仕方ない さて 幸か不幸かハンガーは折れずに曲がってます これはまた曲げて検証できる遊べるおもちゃが。。。 と思いつつ今回の曲がり具合を確認 目視でわかるくらいには曲がってますな うーん なんかいい見方ないかなぁ。。。 と フィギュアが目に入り。。。 そのとき ひよこに電流走る 上から見るから分からんのか じゃあ真横から見ればいいのではないか と言うことで真横から見た図 うん 確かに曲がってる これを曲げ直して使いたいって気持ちは分かるけど 前回の折れたアレを見たから余計に交換した方がいいと思う。。 ということで新品のとサクっと交換です ちなみにこのハンガーは純正品ではなくサードパーティ製 だってこのブランドの取扱いできないんですから仕方ないです 見た目めっちゃ堅そうですけど アルミだからちゃんと曲がってくれます これで安全に乗る事が出来るので一安心

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