追加でどーんと入荷

あちこちで学際が始まるようです ひよこの学際は最終日に花火を打ち上げたりと中々に派手なパフォーマンスがありました わりと県外から来る人もいたらしいです なかなかな移動距離ですよ 今年も学際梯子をする学生が出るのか楽しみです 梯子で今日の商品紹介はありません 今日は移動です 移動すると言えば足、電車、バス、自転車 色々とあります この中で無料でかつ早く移動できる乗り物が!! 自転車だ! と言うことでかなり強引ですが自転車のパーツの紹介 というより入荷のお知らせ コレ入ってきました 約60本くらいあります そこそこに使うタイヤなのでいいんですが 流石に量が多いので単品売りもしてるので お気軽にご来店下さい

アイテム続々入荷してますよん

朝晩どころか日中も少し肌寒くなって 入口を開けっ放しにしてるのが少しずつ億劫になりつつあるひよこです このところ修理がいろいろとありますが それはまた別の記事にてアップしておきます さぁ今回は入荷したアイテムのご紹介です RITEEAY スマートフォンホルダー ¥1,280 +tax 割とお値段安めのスマホホルダー 結構人気です シリコンで出来てるのですが 4~6インチサイズのスマホサイズなら取り付け可能です 取り付けに工具は不要で 実に簡単に取り付けが出来ます 先ずは↑UPを上にして ステムを包んで あとは引っ張って固定で完了です めちゃ簡単 ただ、簡単な分固定力はそこまでガッチリではありません 平坦を走ってればまぁ先ず外れることはないかと 段差や荒れた道だと外れる可能性もあるので注意してください あとずっとつけっぱなしにして劣化しても使い続けると シリコン部分が千切れる可能性もあるので 取り付けの際には千切れや破れの確認も必要ですよ お次は今の時期から嬉しいアレ ウィンターグローブ ¥3,300+tax 今ぐらいの時期には本当にちょうどいい感じです お値段が他のメーカーに比べるとかなり安いので インナーグローブを買うと冬はこれでいけそうな感じです 防風性は普通と言った所でしょうか スピードが出てると縫製の隙間から風が入ってくるのが少し感じられた程度 ただ普通に走ってれば身体も暖かくなるので そんなに気にならないかもしれないですね 内側はゲル入りでクッションパッドになってます ポタリングやサイクリングでも使いやすそう 伸縮性もそこそこにあるので けっこうフィットしやすいのも良

色々あった展示会に行ってきました

この間の水曜日にあった展示会におじゃましてきました 場所は大阪城ホールです 電車を乗りついでいざ現地へ 会場内に入ると色々とあります 先ずはcrops サソリの絵が目印です 早速目にはいた新色カラー Q4-BIRO ¥2,100 +Tax 今までのコイルタイプは一度伸びきってしまうと そのまま元に戻らなくなってしまう物が多かったのですが これは形状記憶型にしてあり、繰り返し使っても元に戻る画期的なアイテムです 他にも K3-BIRO ¥3,600 +tax 原色系と言うかカラーは濃い色です お次はひよこも愛用してます CHROME バックはあまり大きく変わってませんでしたが シューズは前のモデルからいくつかカラーが追加されてます シューズを見て一番最初に目が引くのはやはり迷彩カラー これはKURSK ¥8,000+tax 横のブラウンのシューズはSUEDE KURSK ¥10,000+tax 生地がスウェードになってるモデルです 白黒コントラストのシューズは SOUTHSIDE2.0 ¥9,000+tax こちらは復刻モデル ミッドライズモデルなのでコレからの時期でも使いやすいモデルです さて、そのままシューズ繋がりで今度はこちら DMT イタリアメーカーで他のブランドと違うところは 1枚の生地からシューズを包み込むように作る袋縫製法をしているブランド ちょっと変わった製法ですが実際にプロのフィードバックも得て作られてるので しっかりと造られてます ロードシューズときたら次はバーテープでしょう SILVA コルクでカラーバリエーションが豊富にあり 握りやすさ、巻きやすさと人気の

限定1台限りの電動ロードバイク

京都の紅葉の季節がやって来ました!今年の見頃は11月上旬からだそうです楽しみですね 是非とも、自転車で行きたいですねしかし、久しぶりの自転車だと、体力なんかも心配ですよね さて、そんな悩みも解消してくれる自転車はこちら

ゴリッゴリは危険なサイン【repair】

曇ったり晴れたりと雨は降らないけど 天気はどんよりな感じの天候が続いてます 夜中に雨が降ったりはしてるらしいのですが 起きる頃には止んでるので問題ないですね! しかし雨によって自転車が濡れてしまって起こる弊害もあります 一番よくあるのはチェーンが錆びる症状ですね これは一番わかりやすく 雨によって油が流れてしまってそのまま酸化してしまって錆びる 一番多く、よくあるやつです あるあるネタです それとは別にここもなる事はあるんですよ ハンドルがゴリッゴリになること 一見しても開けない限り絶対に分からない部分 しかし ハンドルを左右に振ると 6時間近く同じ姿勢でPC作業をしたあとに伸びをした時に鳴る背骨のバッキバキ音 これはヘッド部分のグリスがなくなって ベアリングの回転に異常があった時に鳴りやすい症状 そして症状がひどいとベアリング受け皿までダメになってる場合もあります ということで早速開けてみましょう おーぷん せさみ 見てみるとやはりグリスがなく錆も出てました そして玉受けにもダメージが。。。 うーん上下ともけっこう錆び錆びに ベアリングは交換すれば問題ないのですが 受け皿もダメージがあるとなるとちょっと曲者です でもちょちょいとしてあげればほぼほぼ元通りになります あとはベアリングを交換して錆びない様にグリスを付けて 流れ落ちない様にしっかりと塗布します これで6時間PCから1時間マッサージに行った後のように快調に こういった部分は普段のメンテナンスでは結構省かれることがある場所です ちゃんとそこまで見る作業としては オーバーホールでショップによっては1~2万コースに作業に含

内部のメンテ【repair】

古い自転車・・・だけではありませんが 時にグリス切れや汚れが溜まると駆動部分は 一気に動きが悪くなります じゃあ動きが悪くなったらどうしたらいいのか A.分解してグリスアップ これです ちなみに なんでも分解してOKという訳でもありませんし なんでもグリスアップしたらいいって訳でもありません メーカーが分解非推奨の物を分解した結果 メーカー保証が受けられなくなった よくある話です そして何よりも 元に戻せないなら触らない これ本当に重要 以前仕事で使ってるノートPCを清掃の為文字通り分解しました これちゃんとネジとかはめ込む順番とかを覚えてないと 絶対に元通りにならないヤツです つまりそういうことです ちなみにノートPCはちゃんと元に戻せました どうやら、ひよこは触っても大丈夫畑の住人でした そして自転車はどうかと言うと 分解して修理するよりも 新品を買って付けた方が安い なんてこともあります 大昔は部品も高かったので分解してってのが一般的でしたが 昨今では分解するより供給過多になりつつある部品を交換してしまったほうが 何かと安くて便利になってます まぁそれも現在生産されてるパーツと互換性があればの話ですが。。。 あとは互換性よりもそのままで活かせるなら修理をしたいと言った場合 ちゃんと分解してグリスアップしましょう コチラはリアのフリーホイールが非常に回りが悪い状態 ということで分解して清掃&グリスアップ ちゃんと回転するようになりました

ファッティなミニベロ

気温もそこそこに涼しく 昼間はシャツ1枚でも十分な気温な最近 自転車に乗る人が増えてきたのか ちょいちょいと見に来られる方が増えてます RITEWAY グレイシア ¥59,800 +tax ちょっと街乗りできるタフな小径車が欲しい そんなニーズに答えたバイク ちょっとどころではないほど結構タフっぽい 小径車としては20インチで一般的なサイズ だけどもタイヤが20x1.95と割かし太いタイプなので 走破性は高くちょっとやそっとでは滑りにくくなってます タイヤパターンもあまり見かけないパターンで BMXで使われるようなパターン 変速周りは8速ギヤ それにブレーキはディスクブレーキと 制動性能も十分に確保 ヘタなクロスバイクより走破性と制動性が高いバイクです ちなみにキャリア用の穴もあるので 荷台といしてキャリア取り付けも可能です あと真ん中のパイプ これ ここを持つと簡単に自転車を持ち上げられます しかも中心部だから重心の真ん中で 持ち上げるのも軽く階段を上がるときにも便利 カラーは4色 どれも高級感高いカラーになってます あとセンタースタンドと スマホホルダーも標準装備です スマホホルダー付きって他のブランドではまず聞きません さすが色々とパーツも出してるメーカーです 店舗在庫してますので お気軽にご来店ください そういえばすっかり告知してませんでしたが LINE会員のやってます

おっきい自転車

紅葉のシーズンです 残念ながらまだ西日本は紅葉シーズンに入ってませんが 東北方面は紅葉が見ごろだそうです 徐々に秋めいてきてるのか また秋がなく冬になるのか。。。。 中間がなさそうな感じ 今回御成約を頂いたバイクも中間サイズではなくビックサイズ ロードバイクです サイズはMLサイズと一番大きいサイズ 適応身長は180~190cmとマジで大きい人用 では入荷したので早速組み立てます 組み組みして完成 CONTEND 1 ¥98,000 +tax エントリークラスのロードバイクですが 重量は10kgを切るクラスの軽量モデル CONTENDはどこでも言われてますが TCRとDEFYを足して割ったようなモデルです ただ、どちらかと言えばDEFY色が少し出てるような気もしますが 日常からサイクリングまで幅広く使えるバイクです GIANTは上位機種になるとSL系のより軽い素材を使ったりします こちらはSLを使ってませんが それでも十分に軽いモデルなのでまぁ走って重たいって感じることは稀かと コンポはSORA クランクやディレーラーもSORAです 唯一はキャリパーがノーブランドになってるだけで ここもSORAに行く行くは交換することも可能です(別途費用はかかります SORAは初心者にはオーバースペックと言う方もいらっしゃいますが ClrarisとSORAだとどちらも使い勝手は同じなので どっちでも問題ないです むしろDURAでも金額が許すなら・・・ 脱線した話を戻しましょう タイヤにはTWIがあり一目でタイヤ寿命を見ることができます ユーザー側でもタイヤの摩耗が一目で見てわかるので コレどん

フレームってこんな様になってる

朝晩が一気に冷え込みました 一昨日は少し寝苦しかったので窓を開けて寝てたら寒さで丑三つ時に起きました どうも、ひよこです この間メーカーさんが営業に店に来た時のことです 営「そういえば今日は面白い物を持ってきたんですよ」 ひ「なんぞ」 営「コレです」 取り出したる何か ひ「新しいスタンド?」 手にとって見てみるとどうやらフレームをカットした物 並べてみてみましょう |アルミ|  |カーボン|  |アルミ| F      FR      FR Fシリーズは2019年ではラインナップからなくなってます Fシリーズはピュアロード系として今までラインナップされてました そしてFRシリーズは近年出たモデルです Fシリーズよりも弾性や快適性を上げ 走行性能もFシリーズと同じように走りやすくと試走設計されてます そしてここに3本あると言うことは その違いが断面でわかるということです じゃあさっそくアルミのモデルを見てみましょう シートステー側 チェーンステー側 シートステーは扁平してます Fは丸くFRは扁平 これによりFRは縦方向でのクッション性がしやすくなっており 代わりに横方向の剛性が上がってます チェーンステー部分も同様に Fは楕円にFRは長方形型になってます こちらはフレーム下部と言うことで、しなる事よりも縦方向の剛性をしっかり出して 踏み込んだ時の反応速度アップを狙って造られたのでしょう ではここでカーボンFRを見てみましょう シートステー チェーンステー どちらもやはりアルミFRと似た構造です ただシートステー側は少し細くなってます ここはやはりカーボンだから出来る成型 試に縦方

MADE IN ITALY

しばらくは天候も良さそうな10月 なんだかんだも、今年は100日を切ってます 早い 兎に角早い 気がつけば2019年です 年末の準備をせねばなりませぬ お買いもの時にチビッ子に実は人気だったりします Cinelli クラシックロゴサコッシュ ¥3,800 +tax サコッシュです 自転車での役割だとここにボトルや補給食を入れて走ります 本来は自転車だけでなく色々な小物を入れる為のバックです 女性が肩から下げてる小さいバック アレもサコッシュです このサコッシュも同じように使うことができます サコッシュをぶら下げたチビッ子と一緒にお買いものに行って 買ったお菓子などをサコッシュに入れるチビッ子はご満悦です ロゴは現在のロゴではなく昔使っていた旧式のロゴ 中は赤とは対照な青 そして「MADE IN ITALY」のマーク 小さい物ですが 本国生産品です イタリア製です お探しの方。。。はいるか判りませんが 買って使って「それどうしたの?」って聞かれたら 「あぁ?これ?イタリア製のサコッシュ」って答えられます 話のネタや飾るだけでも絵になるサコッシュです

追加で入荷しましたヨ【parts】

10月に入って学校も始まって人が増える時期 台風の影響もあってかタイヤの交換依頼が多くなった気がします そんな気がするだけでたぶんいつもと変わらないのでしょうが。。。 人気のタイヤ追加で入荷 Continental Ultra Sport 2 ¥3,200 +tax ロードバイクなら鉄板のメーカー もちろんクロスバイクやMTBでも鉄板メーカー タイヤは耐久性も高く走りも軽快 さらに上位のタイヤは地面に吸い付くように走るとも グリップ力が強いとよく言われます ピュアグリップコンパウンドと名前が入ってます これは活性化されたシリカ化合物をベースにしており ピュアグリップコンパウンドを使うことで グリップ力、耐久性を大きく向上させていると言う事なのです どうやら当初はそこまでだったらしのですが本国で集中開発することで 現在の性能にまで上がった模様 ちなみに上位にはブラックチリコンパウンドというものがあります これはこれでまた次回にでも また耐久性もどれくらい持つのかと言うと TWI(トレッドウェアインジケーター)がついてます これはタイヤに穴があります これがTWI この穴がフラットになったら交換時期ですよとなる目安です タイヤは4千kmオーバーで走れるようなので 割と長持ちするほう 1日10kmとして月300km 年単位にすると300x12=3600km 単純計算で1年ちょい持つ計算 ただ、本当に毎日使う、舗装路を使っての計算なので 走る場所や保管状態によっては短くなったり長くなったりするので これも目安です 安いタイヤではありませんが 良く見てみると実はこんな機能が付いてる! し

折れると言うかもげてる修理【repair】

気圧の変化があると体調が芳しくない事に気が付きました 健康的ではないのでしょうか? そこんとこ気になります ひよこです お昼くらいに修理で持ってきた自転車が割と衝撃でした ブレーキの修理の依頼でしたが まぁ先ず見て「おぉぅ・・」と唸りました 根元からボロリとありません 修理の依頼は兎に角安くでもいいから早く乗れる状態にしてほしいとのこと と言っても直ぐに修理が出来るパーツはあったかなぁ。。。 と言うことで新しいブレーキレバーを取り付けて完成 見た目の問題もありますが なんかコレじゃない感漂います でもブレーキタッチとかはなかなかに。。。 引き量の問題とか諸々はクリア済み 問題なく引けます 引き量の調整ボルトがないので 調整は都度になりますが。。。 たまにはこういった修理もやってますと ブログでこっそりと書いてみる

とらんすふぉーむ

タイトル通りに変形します 当店購入のバイクではないのですが 駆動部分の取り付けご依頼がありました 確かに駆動部分ではありますが こんなにデカくそして化石燃料で動くような駆動ではありませんよ? じゃあどんなのかというと これが こうなります これで駆動部分がついたので自転車として乗る事が出来ます 今まで蹴って進んでたバランスの感性を 今度はペダルを漕ぎながら養っていきます これは「へんしんバイク」と言います まだ小さいお子さんがいらっしゃる家庭だと 一度は聞いたことはあると思います 最初はキックバイクとして乗り バランス感覚を付けます そして駆動部分を取り付けて 同じフレームで自転車として走り出します もちろん万人の子が乗れる訳ではありません ある程度の練習が必要にはなります 加えてヘルメットやレッグ、アームガードを付けて走るのがオススメです 蹴って走ると言っても必ず転倒しないとは言えません ましてやそれは普通に漕ぐよりスピードも出やすいのです また、従来の補助輪を外した自転車で練習 とはまた違った軽い車体での走りやすさがあります なので安全面をクリアしたうえで走ってもらうのが最良かと思います 密林とかでは扱っておらず 自転車屋や大きいスポーツ店などで購入できます なお、我がオレンジバイクでもへんしんバイクは取扱いがあります お気軽にご相談ください

安くてオシャンなグリップ再入荷【parts】

台風です また台風です しかも3連休に来るらしいです なんか半月に1度何かしらの異変が起こってるような気もする今日この頃 最近問い合わせがちらほらとあったコレ入荷しました GP エルゴ コルクグリップ ¥1,800 +tax エルゴタイプグリップです デュラコルクを使用してどんなバイクにも合わせやすいカラーリング また、グリップエンド部分も一体型でここにあるネジを締める混むと エンド部分が固定されて握り込んでもグリップが動かない仕組みになってます グリップを合わせる時はこの丘になっている部分を水平にしてから 自分の手を置きやすい角度に調整すると簡単に調整できます エルゴ型の特徴は その握りやすさ 手をグリップ全体でカバーできるので 体重を預けやすくまた、握り込む時でもしっかりと握り込めるのが特徴 コチラとはまた違うモデルなども沢山出ているので エルゴ型と言っても様々なエルゴ型が存在します なので、安くで使ってみたい! というならまずはこのグリップがオススメです ストックもいくつかありますのでお気軽にご来店下さい

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