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Orange Bike Co., LTD.

2019モデルFUJIの展示会にGOしてきた【展示会】

July 29, 2018

どうも

関西の展示会をスルーして関東の展示会に行ってきたひよこです

 

忘れていたわけではないのですが

休日に合わせていけるのが関東の展示会だったんです

 

 

合わせてターンやDAHONもあったんですが

合計100枚近くいったんで

 

流石に分けます

 

なのでタイトルは変わりますが

実際は2部構成になると思います

一部FUJI

二部tern DAHON

 

 

ではまずはMTBからのご紹介

 

NEVADA27.5 1.9

 

 ¥60,000 +tax

 

このお値段でディスクブレーキとかなりコスパが良い感じです

 

代わりにディレーラーはターニーにしてあり駆動回りでのコストダウンのよう

 

ダウンチューブの下BB付近にボトル台座がある辺り

ボトル増設も考えてあるんでしょうか

考えてますね

カラーはカーキとグレー

どちらもマット塗装タイプです

 

ネバダの上位モデルは油圧に変わっておりDEOREが装備されてます

これだけでもかなりパフォーマンスが向上してます

1.5と1.2です

 こっちが1.2

 

こっちが1.5 

ただカラーは1.5がマット塗装 1.2がクリア塗装です

 

続いてはロングセラーバイク

 

ROUBAIX 1.1

 ¥215,000 +tax

 

ルーベですね

シリーズがクロスバイクにもあります

こちらはロードでアルテ仕様です

 

次はロードからシクロへ

 

FEATHER CX +

 

 

 ¥98,000 +tax

 

昨今はグラベルが出てるので少し減ったようにも思えますが

シクロクロスです

ただディスク装備なのでシクロなのですが

グラベルと言ってもいいんじゃないかなぁと

でもケーブルがトップチューブ上を通ってるんで

やっぱりシクロ

 

カラーはブラック、ライム、グレー

 

 

続いてはクロス

 

RAFFISTA

¥89,000 +tax

油圧ディスク搭載の10速クロス

 

タイヤは27.5なのでMTBとも言えるけど

たぶんFUJI的にはクロス

カラーもサンドカラーがあるんで

見た目からして走破性が高いって判るのが凄い

 

あとは18年モデルにも出てたシリーズ

ROUBAIX AURA

 

¥92,000 +tax

フラットバーロードですね

コンポは8速クラリス

かなりクイックな走りが出来るモデル

あと軽い

本当に軽い

 

次はロードに戻って

NAOMI

¥115,000 +tax  / ¥118,000 +tax(Br/Alカラー)

こちらも継続モデル

ロードバイクとしては高級ロードに多いフレームにケーブルを通す

インナー式、さらにはカーボンフォークで更に軽くなってます

 

金額が少し高いモデルはこっちのシルバーっぽいカラー

ブラッシュ アロイカラー

 

次も継続の

BALLAD OMEGA

 

¥108,000 +tax / ¥115,000 +tax (クローム)

クロモリフレームのロード

これも人気のモデルだったようで継続

値段が少し高くなるのはクロームカラー

 

ポリッシュ・・?

いえ

クロームカラーです

 

オメガのカラーリングは渋い感じです

ブラックもクロームもどちらも良い感じです

 

そんでこっちはクロスバイクの

BALLAD

 

 

 ¥74,000 +tax

 

クロモリフレームのクロスバイク

ネイビー、ボルドー、シルバーの3色

個人的にはボルドーカラーは他のクロスバイクでも

なかなか見かけないカラーだからオススメだったり

 

次はシングル

 

不動の人気

FEATHER

 

¥69,000 +tax

シングルと言えばコレ

もはや決定版のような安心感のフェザー

今年は塗装がマット系になってます

 

 

ブラック、シルバー、パープル、イエロー

 

塗装はマットなんですが

うーんなんと形容していいやら

 

ただのマット塗装ではなく少し凹凸があると言うか

こう上手く形容できないのが何ともな感じですが

ただのマットの塗装じゃない感じがあるので

今年のフェザーはいつもより完売が早そうな気がします

 

 

続いては同じくシングル

TRACK ARCV

 

¥88,000 +tax

 

ギャクスローピングのカッチョイイシングル

今ではあんまり見かけないフレームです

 

うん

これはこれでやっぱりカッコいい

 

身長がある人はこっちの方が映えますねぇ

 

そして最後は鉄板中の鉄板

 

RAIZ

 

 

¥59,000 +tax

 

パレットではありません

後継機型と言った方が正しいかも

 

 

基本スペックはパレットと同じです

なので名称が変わった後継機です

 

 

RGM-79がRGM-79Sとかの感じです

ただ殆どパーツは変わってないので隊長機かどうかはわかりません

 

あー

あとFUJIもですが

自分でオリジナルカラーのバイクを作る事が出来ます

 

今ではどこも同じようなサービスをしてますが

ラインも選べるのはFUJIならではな感じです

 

といった所で今回はこの辺にしておきます

 

それでなくとも写真がたくさん。。。

 

次回はターンとDAHONを紹介です

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